美白美容液

実際に試して実感した、いまおすすめの美白美容液

美白に有効な化粧品のなかで、いま最も注目を浴びているのが美白美容液です。

ただ、美白美容液にも様々なタイプがあり、それぞれ含まれている美白成分も異なってきます。ですので、価格やブランド名だけで選んでいたのでは、なかなか自分に合ったアイテムを見つけることはできません。

シミやくすみのタイプによっても変わってきますし、年代によってもベストな選択肢は異なります。

そこで、美白美容液選び方ガイドではそれぞれの美容液の成分やどんな人におススメなのかを徹底チェックして、ランキング形式でご紹介していきます。きっと美白美容液選びの参考になると思います!

ディセンシア サエル

サエル

美容系雑誌でもダントツで人気No.1!いま美白と言えばサエル抜きには語れません!

数多くある美白美容液の中で、いま最も注目を集めているのがディセンシア「サエル」のホワイトニングエッセンス・クリアリストです。

くすみの3原則に着目して

  • 美白美容液サエルの特徴
  • 黒くしない・作らせないの2ステップでシミにアプローチ
  • 確信の出来る未体験の白をテーマに作られた美白美容液
送料無料 定期購入割引あり 無添加
お試し価格 3,980円 通常価格 6,980円 送料 無料
内容量 720ml 備考 トライアルセットのリニューアルで美白美容液がセットに!
主な成分 アルブチン・グリコシルトレハロース・セイヨウノコギリソウエキス・セラミド2・ローズマリーエキス・クエン酸など

アンプルール

アンプルール

高品質さが認められてモンドセレクションを受賞した、定番の美白美容液

アンプルールのラグジュアリーホワイトシリーズ、薬用アクティブフォーミュラ

  • アンプルールの特徴
  • シミへの切り札、安定型ハイドロキノンを採用
  • トリプルエフェクト処方でシミの悩みから解放
送料無料 定期購入割引あり 無添加
お試し価格 3,980円 通常価格 6,980円 送料 無料
内容量 720ml 備考 トライアルセットのリニューアルで美白美容液がセットに!
主な成分 アルブチン・ホホバ油・アクリル酸・POE硬化ヒマシ油・ヒアルロン酸Na-2・ゲンチアナエキス・グルコシルルチン・ビタミンCテトラヘキシルデカン酸など

おすすめの美白美容液はディセンシアのサエルです!

子供の頃は気にならなかったのに、いつの間にか肌に出来ているシミ…気付いた時からシミ予防や美白に取り組む方も多いでしょう。

シミの原因は、紫外線だけではありません。シミの種類によって原因が異なるので、美白対策などもそれぞれ異なってきます。

ではシミの種類から原因を見てみましょう。

角質汚れジミ:肌のターンオーバーの遅れが原因で、古い角質が肌表面に付着したままになってしまうと角質汚れジミになります。表面の滑らかさがなくなりザラザラとした感触になり、茶色や黒に近い肌色になってしまい透明感が失われます。

ぼんやりジミ:医学用語で肝斑(かんぱん)と呼びます。メラニン色素が広範囲に発生して沈着し、薄い色のシミが境界線なく広がってゆきます。 30歳以降の女性に多くなりがちで、女性ホルモンが関係しているといわれています。 女性ホルモンの黄体ホルモンはメラニンの産生を活発にする働きをするので、妊娠中やピル服用時などに出来やすいのです。

日焼け記憶ジミ:またの名を老人性沈素斑と言い、ほかの部分よりも少し高く出っ張っているところによく発生します。そこにできる1~2mmくらいの丸っぽいシミの事を日焼け記憶ジミと言うのです。 子供時代や若い頃に紫外線対策をせず日焼けしてきた人に多く発症し、薄茶色から黒へと徐々に色が濃くなっていきます。予防方法は産まれた時から紫外線対策をする事以外にないというシビアなもので、時間が経ったシミは美白剤でも難しいと言われます。

肌荒れ記憶ジミ:炎症性色素沈着とも呼ばれ、ニキビや肌荒れなどの炎症の痕や、脱毛や毛抜きによる刺激で出来た痕がシミとなってしまったものです。紫外線があたると、シミが酷くなってしまうため、日焼け対策は必須です。

そばかす:鼻や目の周辺にできる細かい斑点で、原因は遺伝とも言われています。 紫外線の刺激で濃くなったり増えたりしますので紫外線対策は怠れません。

強烈日焼けジミ:原因は紫外線です。レジャーや海水浴、ビーチリゾート、冬の雪焼けなどで、強烈な紫外線を浴びるとできる2cm程度の花びらのような形をしたシミです。至るところに出来ますが、安定すると薄くなったり消えたりします。

摩擦ジミ:刺激による色素沈着が原因です。 皮膚をタオルで強くこすってしまう事はよくある事です、また下着のゴムや服に擦れたり、かぶれたりすると黒っぽいシミになります。マッサージで強く押した場合にもなることがあります。真皮の奥にメラニンを押し込んでしまうのが原因です。

出っ張りジミ:脂漏性角化症とも呼ばれます。40歳以降にできやすいといわれる両性の腫瘍で、茶色や黒に変色したしみ部分がいぼのように盛り上がってくるものです。顔ではこめかみや頬骨に多く、大きさは様々です。

青ジミ:大田母斑とも呼ばれる、日本人にできやすい青いシミのことを言います。思春期までに出やすく、目の周りに出来ると隈に見えてしまいます。レーザー治療も保険適用されるのが特徴です。

赤ジミ:なんらかの原因で顔の皮膚の下にある毛細血管に血液が充満して充血を起こすと出ると言われています。 赤くなった血管が皮膚の表目に浮き出て目立ったり、ニキビが原因になる場合もありますのでニキビ対策も重要です。

このように、シミの種類によって原因は様々。正しい対処方が美白に繋がります!